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【陸上】<ウサイン・ボルト>サッカー転向を希望!「得意分野だ」9月にマンチェスター・ユナイテッドのレジェンドマッチ出場へ!?

1 :Egg ★ 2017/08/15(火) 10:51:31.29 ID:CAP_USER9

陸上の世界選手権(ロンドン)でラストランとなった人類最速男、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)がプロフットボール界転向を希望し、愛情を示してきたイングランド・プレミアリーグの名門、マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドマッチに登場する可能性が高まっている。英地元紙「ザ・サン」が報じた。
ついに、現役最後の時を迎えた陸上界のトップスター。第二の人生は、スタジアムのトラックの内側のフィールドに舞台を移すかもしれない。
世界選手権の400メートルリレー決勝でジャマイカの最終走者として登場し、左太ももの痙攣で途中棄権という壮絶なラストランを終えた男は、引退会見に登場。記事では、次なる野望をこう語ったという。
「自分は常に話しているが、自分はフットボールをプレーしたい。なぜなら自分の得意分野だからだ。しかし、現時点ではハムストリングに張りが出てしまっているので、あまりに気にしないようにしている」
なかでも、イングランドで再び全力疾走を見せる可能性が浮上している。
関係者証言「何が何でもプレーしたがっている」…ドルトムントで練習参加も発表
また、記事によると、9月2日にオールド・トラフォードで行われるマンチェスター・ユナイテッドのチャリティマッチにボルトが登場する予定だという。
ユナイテッドのレジェンド・ライアン。ギグス氏、ポール・スコールズ氏という黄金時代を築いた伝説の名手とともに、ピッチに立つ可能性が高まっており、条件は左太ももの完治だという。
さらに、関係者の証言も紹介している。
「これは彼の長年の夢だった。怪我さえ治れば何が何でもプレーしたがっている」
日本代表MF香川真司の所属するドルトムントで練習参加することも発表されているボルト。トラックを沸かせてきた陸上界の英雄は、フットボーラーとしての第二の人生を歩むのだろうか。
8/15(火) 9:36配信 theanswer
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010000-theanswer-spo
写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170815-00010000-theanswer-000-2-view.jpg

引用元:
http://bintan.ula.cc/2ch/芸スポ速報+/hayabusa9.2ch.net/1502761891/

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【サッカー】<メキシコのメディアが痛烈批判!>「本田圭佑がロッカールームを完全に壊している」

1 :Egg ★ 2017/08/10(木) 20:13:08.60 ID:CAP_USER9

今夏の移籍市場でメキシコのパチューカへ移籍した日本代表MFの本田圭佑が、早くも批判に晒されている。スペイン紙『アス』のメキシコ版が伝えている。
約3年半間在籍したミランとの契約を満了し、今夏にフリートランスファーでパチューカに新天地を求めた本田。欧州でもアジアでもなく、メキシコという意外な場所だったことで、その決断が大きな話題となったのは記憶に新しい。
そんな本田はふくらはぎ痛などで出遅れて、チームとは別メニューで調整を続けているため、7月23日から始まったメキシコ・リーグはおろか国内カップ戦も含めて公式戦出場はゼロという状況が続いている。
しかし、パチューカはその間に国内リーグで開幕3連敗を喫するなど、不調を極めている。そうした状況を踏まえて同紙は、「あなたはスシは好きですか? パチューカの面々は嫌いかもしれない。日本人の本田圭佑によって彼らのロッカールームは完全に崩壊している」と痛烈な批判を書き綴っている。
同紙によれば、パチューカは伝統的に給料に関して低コストを維持してきたにも関わらず、本田に対して年俸400万ドル(約4億5000万円)を支払い、さらに日本人スタッフや専属トレーナーの帯同など特別な待遇を許していることに、複数の選手が不満を抱いているという。
批判を浴びせた一方でアス紙は、「指揮官のディエゴ・アロンソはパチューカの伝統をよく知っている。ゆえにこの手の混乱には慣れている」とも書き記し、本田に期待を寄せてもいる。
「パチューカのロッカールームがどん底の状態なのは言うまでもない。だが、彼らは灰の中から這い上がって、本来のレベルに戻らないといけない。今は本田圭佑が万全の状態に回復するのを待つしかない」
ちなみに、メキシコ・メディア『アステカ』は、本田圭佑のメキシコ・デビューについて「医療スタッフの努力次第だが、8月19日にはプレーできるだろう」と予想した。情報が確かなら国内リーグ5節のモレリア戦が、初陣ということになるが……。    早くもチーム不調の原因として批判の矢面に立たされてしまった本田。はたして、ピッチでベールを脱ぐ日はいつになるのか? 8月31日にワールドカップ出場がかかったオーストラリア戦に挑む日本代表のことを考えても、その動向からは目が離せない。
8/10(木) 20:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028681-sdigestw-socc

引用元:
http://bintan.ula.cc/2ch/芸スポ速報+/hayabusa9.2ch.net/1502363588/

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【サッカー】Jリーグで再びオールスター開催!?「これからサッカーを好きになる人」を増やす工夫が必要

1 :Egg ★ 2017/07/12(水) 12:14:12.74 ID:CAP_USER9

【No Ball,No Life】
J1のリーグ戦は8、9日に行われた第18節をもって夏の中断期間に入った。再開するのは月末の29、30日。
期間中に天皇杯3回戦を消化するチームもあるが、リーグ戦の中断は約3週間にも及ぶ。昨季までの2ステージ制から1ステージ制に戻った今季、この中断期間は各クラブにとってビジネス面でも、強化面でも重要な時期であることは確かだ。
中断期間の過ごし方は各チームさまざま。昨季王者の鹿島はセビリア(スペイン)、浦和はドルトムント(ドイツ)を招くように海外の強豪と国際親善試合を行うクラブもあれば、ドイツ遠征に出るFC東京のように、海外に出て現地クラブの胸を借りるクラブもある。
一方、国際親善試合を行うのではなく、北海道などの涼しい地域でミニキャンプを実施して後半戦に備えるクラブもある。ファン感謝イベントをこの時期に設定するクラブもある。
貴重な夏休み、各クラブ、それぞれの意図があって、中断期間を有意義なものにしようと工夫を重ねていることは間違いない。ただ、各チームがばらばらに動き過ぎている印象も否めない。海外クラブとの試合にしても、浦和-ドルトムントこそチケット販売状況は好調というが、鹿島-セビリアやC大阪-セビリアは苦戦中と聞く。
「アウェークラブのサポーターが動員できる分、通常のリーグ戦の方がチケットを売りやすいのかもしれません」とはある関係者の言葉。ドルトムントやセビリアは確かに強豪クラブで玄人好みのカードだが、新規ファンを呼び込むほどの集客力はない。いっそ、迎え撃つのが「Jリーグオールスター」なら、リーグ全体を盛り上げるイベントにできたのではないか。
(省略)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000527-sanspo-socc
 

引用元:
http://bintan.ula.cc/2ch/芸スポ速報+/hayabusa9.2ch.net/1499829252/

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